©kanekoyousuke

チームで戦う

2019.04.09

外で打ち合わせがあり、バスの移動中で何か書こうと思います。スマホでアプリでサクッと書くにはWordPress(個人サイト)よりnoteが手軽で良いな。
とnoteでほぼ書き終えてたたんですが、事務所に着いてしまった事と、自分のサイトに記事がたまらないという小ストレスもあり、こちらで展開することに。
この繰り返しでnoteを縮小していきそうな気配がプンプンしてる。

テーマはチームで仕事することについて。

最近はチームで仕事をすることが増えてます。4月からは会社員なので当たり前ですが、それまでもこの一年くらいはそうでした。逆に言うとそれまでは一人で完結する事が多かったように思える。理由としては、
・予算的なこと
・一人作りきりたいというフレッシュな気持ち
・パートナーがそもそも少なかった
などですね。シェアオフィスに入ってからはそのあたりが変わってきたのです。

で、最近の例。
お客さんからお仕事の依頼をいただきます。聞きながら、あの人にも入ってもらいたいとか、自分の苦手なプログラム的なとこはお願いしてみようとか、デザインは自分よりあの人のほうが向いてるかも、とか。勝手にチームを想定できます。もちろん確認してみないと分からないのですが、信頼問題というか、あの人なら対応可能という目に見えない確信のようなものはあります。(頼りっぱなし)
これが会社ともなればさらにそこの信頼関係は強いです。自動チーム編成システムみたいな、会社では当たり前なものを、慣れないせいか謎の概念で捉えています。

そんなこんなでみんなが得意なことを担当できるし、スピードもクオリティもあがります。すごく当たり前の話ですが・・。
あとは、スケジュール的に厳しいとか、スキル的に難しいからとかいう理由で、プロジェクトのボリュームなどを下げずに、最大のものを提案できる。嬉しい楽しい。
とはいえこれも、一人でずっとやってた経験があるから言えることだったりするのでしょう。

まとめると、なんでもクリアしてくれそうなチームのみんなが優秀ということです!


※イメージです
※息子がキャプテンアメリカに謎狂いしてます(右下の★のやつ)

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